アフェリエイトとFX、株の投資で生計を立てており、知り合いと情報交換をしている。

事前に用意していた、資金の運用について、やはり、個人になるとプライベートと運用の資金、二つに分かられるのでそれをしっかりと区別するのが難しかったです。毎日の資金の流れをしっかりと把握していなければ見とうしがつかないことが分かったので、以前に簿記を勉強していたので、それを復習で勉強し直し、記すことを今はしています。

クレジットカードについても同様で、プライベートのものなのかどうか。運用についての費用なのかどうかをしっかりと、記録し、簿記とデータで管理することで現在は仕事のパターン化に出来ています。

また、確定申告では、無知なものだったので、これも同様に、本などで知った情報をそのままに確定申告をしました。簿記では自分なりに多少アレンジを加えたものにしており、自分が見やすいもので管理をしています。

レシートなどの現物でお金の動きを表しているものはスキャンや、写真でデータ化するのが手間がかかると感じて、実物のものに関しては、簿記で処理をしている。しかし、簿記でもめんどくさいと感じる時があるので、完全にデータ化に移行するのが最も適用なものだと最近は感じています。

そこで、最近はFreeeを使用して、データ化に少しづつ移行しています。

そうした結果、文字の打つ時間が短縮され時間の余裕ができるようになっていますをしかし、これも一長一短で、時々、自分の打った文字が信用出来ずに、何度も見直す結果になってしまっています。簿記は、是非とも1度は勉強して、損は無いものだと感じます。

なぜなら、簿記を学ぶことで、経営のことについて、学力が深まるので、お金のやり取りや動きというのが、自然と見えてくる気がするからです。たしかに、データ化して、ソフトを使用するのが最終的にらくですし、簿記の帳簿を保管することが手間になることもありますが、やはり、勉強していて損がないというのが簿記の強みだと思います。実際私の友人もそう言っておられます。

個人事業主は夫になり、鳶をしています。一人親方のため、経理は私が会社員の片手間にしています。

何もわからないまま夫が友人がしていた鳶になり、源泉徴収の出ない特殊な仕事だと知りました。会社員しかなったことがなく、確定申告はネットで調べながら自力でやりました。

土日に税務署が開いている時に聞きに行ったりしましたが、直接提出しに行った際に、記入すべき所を記入しわすれてしまい、税務署の人に怒られました…。

今度からネットで申告しなくても良いから、ネットから入力できる公式サイトがあるからそこから入力してくれ。今日は忙しくないから良いけど、忙しかったら大変だから。と。

今年も確定申告の時期が来ますが、今年はフリーの確定申告ソフトで良いのがあるらしいので、まだ確認してはいませんがそちらでしようと思います。全て手書きでしています。
用紙は、土日に開いている時にもらいに行きました。1ヶ月ごとに整理して確認してとやりたいのは山々ですが、私も仕事をしていることからビニールの袋にランダムにとにかく有れば良しという感じで領収書を入れていました。
今も現在進行形でそうしています。
12月が終わって1月中旬くらいになったらそこから整理をしていこうと思っています。

また、鳶は収入の源泉徴収も明細もないので毎回いくら貰ったかも書いていかなければならず、片手間でするにはかなり大変なので、夫が自分でしてくれるのが1番なのですが、何故かしてくれず大変です。会計士を入れるほどの収入もないので確定申告しても大変なばっかりで税金も減らず辛いです。フリーソフトがあるようですが、まだ確認してない為名前はわかりません。

ポケットファイルを用意して月ごとに整理しようかと思っていた時期もありましたが出来ませんでした。出来ていたら楽だと思います。

また、会社の社労士と戦ったことがあるのですが、何故か社労士という職業の方はプライドが高いようで、税金に関するノウハウはまったく教えてくれず、ただ出来ないの一点張りでした。税務署の相談窓口の方が遥かに優しいので、何かありましたから、そちらに行くようにしています。土日や税理士さんが来てくれる時もあるので税務署を賢く利用しましょう

軽自動車運送業をしています。友人を雇っています。

軽自動車運送業をしています。友人を雇っています。

自宅を倉庫として、物品の預かりも受けています。将来的には運送もしくは倉庫、物品のリースや企業間のシェア仲介を請け負う会社として法人化を目指しています。

経理については1から勉強しました。初めは何もわからず、役所に提出する基本的な書類の書き方もわからなかったので、何度も電話したり役所に出向いて確認したりしました。

時間をかけた書いた書類を突き返されたこともあります。ネットの記述を参考に記入した書類が間違いだった、ということも度々あって、でも本を読む時間は取れなかったりするし、役所にいっても担当者によっては要領を得ない説明で、なんでそうなるのかわからないけれども言われたから記入するというような書類もありました。

経理関係のことはいまでもプロに任せたいと思いながら、でも外注するのはお金がかかるので、運送の主な業務は従業員に任せつつ、自分が時間をかけて書類を作っています。

会計ソフトは使っていません。赤帽は主に距離によって料金が決まっていますので、それに対応してexcelで関数を組んで、諸情報を入力すれば金額が算出されるようなシステムは組んでいますが、会計に関すること、領収書のまとめや請求書の発行から帳簿記入までは自分で行っています。従業員が1名いるおかげで、自分は経理関係をはじめデスクワークに集中できており、なので何とかやっていけていますが、完全に自分一人だったとしたらきちんとは出来なかったかもしれません。

請求の抜けなどに注意を払い、お客様の請求のタイミングなどもチェックして気を使いながら作業しています。そういった意味では、弊社はかなりお客様目線に立ってお仕事をさせてもらっていると、自画自賛しています。自由度が高いソフトが良いと思います。

どんな仕事でも、その業種ならではの特殊な状況などがあり、それに対応できないソフトなどが多いような気がしているからです。外注するにしても、業界の動向を知らず、臨機応変に動けない人にお願いをしても、コミュニケーションがうまくいかずこちらがイライラするだけのような気がします。

周囲の同業者を見ても、奥様に経理をまかせるとか、身内でこなしている人が多いです(お金がかかるから、というのが主な理由かもしれませんが)。

もし税理士さんや経理の会社を見つけるならば、同業者に紹介してもらうのが一番だと思います。

Webデザイン製作とデザインとオリジナルグッズ販売などを個人事業主でやっています。

経理など未経験ですが、経理のソフトなどをインターネットで検索すると
わかりやすいソフトがたくさんあり、まとめサイトなので解説もしっかりしてあったので
比較的、初心者にもわかりやすく、難しい印象はありませんでした。
しかし、入力するまでの面倒などは否めません。

時間がない状況で経理をすると言うのは思った以上に労力を必要とするので
やはり、個人事業主としては、一人で全てやるのではなく、委託するという選択肢も考えていかなくては・・・と

思うこともありますが、委託するとやはりお金がかかってしまうので、お金がかかるのであれば
自分でできない事でもないので、自分でやろうといった結果になってしまいます。

もう少し、そういう委託できる環境などが良くなればいいなと思います。現在はmoneyfowardというスマートフォンアプリを利用して日々の収入、支出を管理しています。
このアプリはレシートなどをカメラで撮影すると自動で入力しえくれるので、その点はとても重宝しています。

またそのデータから、エクセルやワードに移せるので、確定申告の際も特別な苦労なく利用できています。
ただ、前質問でも回答した通り、一人で管理しているため、本業とは異なる労力がかかるのは事実です、

自身の改善としては、まとめてやらずに、毎日しっかり入力をし月末に改めて一度全てを確認するという事をして
日々の作業の一環として現在、処理している状態です。

前回まではまとめて月末に処理していたのですが、領収書の紛失をしたり記憶があいまいになり処理が遅れる事もあったので、毎日の処理が日課です。色々試して見ましたが、やはり個人で経理までやる方は
毎日こまめな入力、精算を怠らない事です。

あとから計算すると合わなくなったり、但し書きの商品代と記載されてるものが
何だったか忘れたりあとあと時間がかかってしまい、その日の作業効率も下がってしまいます

また、どこかに委託するのも良しですし、自分でやろうと思えば
思った以上に難しくもないので、できないと思ってる人は一度チャレンジしてみても良いかと思います

今の時代、パソコンとスマホさえあれば簡単です。

Webデザイン、コンテンツの制作で確定申告

独立してフリーランスになった当初、30万円以上もするパソコンを買ってしまったら、これが減価償却が必要な固定資産として計上しなければいけないと知ってビックリ。
1年目で税務署から無料で記帳指導を紹介されていたので、これについて詳しく教えてもらうことになりました。

減価償却って何?定率法と定額法あるの?というところから教えてもらったり自分で調べたりしてなんとか確定申告書を書き上げました。
初めての確定申告(青色申告)だったのでただでさえわからないことだらけなのに、減価償却が必要な固定資産があることで非常に面倒なことになって大変だったことを覚えています。

その後はパソコンは安くなり、また一括償却の特例があったりして減価償却が必要な固定資産を買うことはなくなりました。
面倒なので余程のことがない限りは消耗品扱いできる10万円以下にしています。現在は市販の会計ソフトを使っています。

借方・貸方の記帳は未だに慣れていなくて、出納帳形式で記入できる会計ソフトを使っています。
出納帳に記入すれば帳票としても表示をしてくれて、こうなっているんだ、と理解を深めることもできてとても便利です。

税理士の記帳指導は最初の3年間くらいだけで終わりましたが、その後は自分で全て会計処理をしています。
仕事を請けている会社は常時1~2社程度なのであまり複雑ではないので手間は少なくて済んでいるのも大きな理由です。

節税を過大に意識することなく、経費として計上するのは売上=利益のうち2割くらいなので睨まれることも全くありません。
サラリーマンは年収の約3割を給与所得控除という経費控除がされているので、3割くらいまでは気にする必要はないと思っています。私の経験から言うと、やはりできるだけ減価償却が必要な固定資産は持たないこと。
経費処理が面倒になりますし、耐用年数まで使わないことも珍しくありません。
パソコンの法定耐用年数は4年ですが、それより前に買い替えたくなるものです。

現在は中小企業は取得価額が30万円未満なら少額減価償却資産として単年度償却も可能です。
パソコンがないと困り、またよく買い換える場合はこのような制度を活用して面倒な処理を減らした処理がオススメです。

土木コンサルタントで設計業務を受注しています。

会社員の頃は技術職であったため、経理関係は総務の職員の方の仕事と思っていました。

個人事業主になって確定申告が必要になったのですが、初年度は書類の記入の仕方が全く分からず、税務署が確定申告の時期に開く説明会に参加し、科目の分け方などを教えてもらいました。毎年、確定申告の時期が業務の繁忙期と重なるため、前年度の確定申告の記録を参考にし、なるべく短時間で申告書の作成が出来るように心がけていますが、e-Taxの申請に必要な個人認証の有効期限が3年毎に更新なので、提出しようと思ったら期限切れで、個人認証の申請が間に合わないということを何度か経験しています。

提出間際の税務署は混んでいるので、出来ればe-Taxで提出したいものです。会計ソフトはMFクラウド確定申告を使用しています。業務量も少ないので、無料サービスの範囲内で経費の整理に使用している感じです。業務内で発生する領収書は科目ごとにファイリングをしておき、時間のある時にMFクラウド確定申告に入力しておくことで確定申告期間の作業量を少なくする工夫をしています。(1~3月が繁忙期のため)

また、ソフト内に入力した経費を一覧で出力しておくことで、保存が義務付けられている帳簿作成にも役立ちます。

経理処理に関しては外注はしておらず、事務職員も採用していないため、見積、請求書の発行や経費の整理なども全て本人が行っています。業務量がさほど多くないので、月に1日程度の作業で、これらをまとめて整理しています。収入が少ない個人事業主の方であれば、クラウドの会計ソフトなども利用して自分で確定申告することはそんなに難しいことではありません。

最近は国税局のe-Taxの申告書作成ソフトもかなり便利になってきているので、初年度に少し時間を掛けて作成しておけば、次年度からは数字を入れ替えるぐらいの作業量になります。経理処理を外注すれば、最低でも月数万円は必要なので、こじんまりと営業している個人事業主の方は、まずは自分で申告することをお勧めします。

経理代行を個人事業主でやっています。空き時間にクラウドソーシングをやっています。

経理経験がありますので、苦労することはありませんでしたが、領収書をまとめたり、請求書を発行する作業は毎月必ずありますし、年に一回の確定申告も自分で申告していますので、確定申告が終わるまでが大変です。

独立初年度は、個人事業開始の手続きから、確定申告の手続きも初めからやることになりますので、処理や手続きが多くて大変でした。
確定申告にとついては、タックスアンサーで確定申告を進めましたので、個人情報を埋めていくのに時間を要した記憶があります。
ただ、データを翌年に引き継げるため、次年度の確定申告は、数字を埋めていくだけの作業が中心でしたので、作業が早く終わるメリットがあります。

領収書をまとめたり、事務処理で時間を要することはありますが、最終的に確定申告の作業は、タックスアンサーで進めることをおススメします。
確定申告をする上では必須アイテムとなっています。会計ソフトは使用しておらず、エクセルで管理しています。
自分で管理できる範囲ですので、エクセルで帳簿をつけています。
事業とお金の流れがシンプルなので、会計ソフトを利用するところまではないです。
自分で、経理代行をやっていることもあり、お客様で市販の会計ソフトを利用して会計処理することはあります。
また、税理士事務所との付き合いで、税理士事務所側の会計ソフトを利用することもあります。

自分やお客様の事業規模によって、会計ソフトを導入するしないはありますが、事細かに管理していくなら、会計ソフトを導入して会計処理することをおススメします。
会計ソフトを導入するメリットとして、後々に事業計画や業績推移をチェックする際に、管理やチェックがしやすいためです。簡単であれば、エクセルで管理していくのがいいと思います。
自分で管理する分には、コストはかからないので、管理できる範囲は自分でやることをおススメします。
仕事が増えて業績が伸びてくると、管理がし難い環境になるため、管理がしづらいと感じ始めたところで会計ソフトを導入すると良いと思います。

税理士や経理代行会社に依頼する場合は、コストが発生しますので、予算と依頼できる範囲を相談してみて決めると良いです。
自分から相談する場合は、相場が分からないと思いますので、事業をやっている知り合いに紹介なり相談するのも良いです。

ペット関連のお仕事を一人でやっています

事業をはじめたとき経理の経験もなくまったくの素人の私にとっては青色申告はいろいろ面倒だときいていたので
最初は白色申告をしていました。
ただ仕訳などがわからず当時勤めていたパート先の税理士さんに相談に乗っていただいたりました。
2年ほど白色申告をしてきたのですが
売上もあがるようになったので控除の少ない白色ではもったいないと青色申告にしました。

素人が一人で青色申告はとてもハードルが高かったので
使い勝手のよい直観的に処理できる私自身にあった会計ソフトを検索し
体験版を何社分か使い自分にしっくりくるものを選びました。
その結果パソコンに仕訳して打ち込むだけであとは全部ソフトがしてくれ
今年の3月無事に初めての青色申告を無事終えました。

白色申告のときに学んだ仕訳の仕方とかもそのまま使えたので
白色申告も無駄なものではなかったと思っています。
自信のない方はまず白色申告から始めるのもいいかもしれません。領収書整理・会計ソフトはやよい青色申告オンライン版をつかってすべて自分でしています。
このソフトは口座やカード決済分を連携しておくと自動で取込をしてくれるので
私が入力するのは現金分のみなのでとても助かっています。
自宅で仕事をしているので通信費や電気代など確定申告時に家事按分も指定でき
オンライン版なのでデーターが消える心配もなくとても重宝しています。
費用はかかりますが税理士さんにお願いするよりはお安くできると思います。

毎月きちんと領収書整理などできればいいのですが
どうしてもまとめてしまって最後に慌ててしまいます。
最後に領収書をまとめる手作業が一番手間がかかるので
今年はその部分をなんとかもっと効率的にできればいいなと考えています。会計ソフトはそれぞれご自身が使いやすいものを選べばいいと思います。
最初は体験版など使い数社比較して決められたほうがいいです。
私はその体験版を年があけてから検討をはじめたので時間がなく焦りました。
なのでソフトの選定は年内からはじめたほうがよりスムーズに確定申告に進めると思います。
会計ソフトを使う場合は初年度だけでもサポートをつけたほうが安心です。
サポートをつけておくことで細かいところまで質問に答えてくださるので
安心して確定申告まで進めました。

少し価格設定の高いレストランやグレードの高いホテルの支払い

女性(50代)7枚以上セゾンカード(ゴールド)を使っています。

日用品の大半はamazonで買うことが多いのですが、セゾンのポイントモールを経由するとカードポイントが2倍になるので、このカードを登録しています。

少し価格設定の高いレストランやグレードの高いホテルの支払い、海外旅行のパッケージツアーの支払い、免税店で貴金属を購入する時の支払い、ディーラーでの車検や車の修理費支払い、健康食品や化粧品の定期購入の登録カードとして使っています。楽天カード(一般)を使っています。

楽天市場に限らず、Yahoo!shopping、LOGACO、その他各メーカーのオンラインショッピングの決済、ハローズなどのスーパーやホームセンターでの買い物の支払い、ガソリンスタンドの支払い、映画館やアミューズメント施設のチケット代、カフェやレストランでの支払い、ICOCAやNanacoカードへのチャージ、書店での支払い、百貨店やセレクトショップでの支払いに使っています。西友ではセゾンカードで決済しますが、請求が2ケ月遅れなので、忘れた頃に請求がくるというか、毎月の家計管理から抜け落ちやすいところはあります。

数種類のカード毎に引き落とし銀行を分けているのですか、あまり利用しない銀行だと残高が減っていることに気づくのが遅れて焦ることもあります。

一方で外出するのにバッグを替えた時など、たまにお札用の財布を入れ忘れてしまうこともあり、外出先で気づいてドキッとしても、クレジットカードがあれば大抵のことは間に合うので助かることもあります。

他のセゾンカードを持ってお店でそのカードを使ってもポイントが合算

女性(40代)4~6枚セゾンのアメリカンエクスプレスを使っています。

海外で使うとポイントは倍になるし、永久不滅ポイントは大きいです。

海外旅行が好きでよく行くので、海外に行ったときの買い物に使っています。海外旅行保険がついていたり、サービスが充実しています。

ホームページも見やすく、いろんなキャンペーンがいつもあるので楽しんで見ています。セゾン系列のお店で優待が受けれたり、他のセゾンカードを持っていてお店でそのカードを使ってもセゾンのポイントが合算されるので助かっています。

三井住友VISAカードです。海外旅行に行って、どこでもほぼ支払いが出来るのはVISAです。その中でも三井住友VISAカードは有名なので、安心して使えます。

ICチップもついていて、セキュリティもしっかりしています。海外通貨の両替レートも他社よりいいかと思います。リボ専用にすると年会費が安くなるので、リボ専用にしています。

主に海外旅行での買い物やネットでのホテルの予約、ネットで買い物をするときによく利用しています。よく使っているカードのキャッシングを外していたので、海外にいったとき、現金が必要でキャッシングが出来なくって困ったことがあります。

少ない金額でもつけておけば良かったと思いました。

助かったことは、ネットでの予約や支払いがスムーズに出来ること、ホテルの支払いや高級なレストランの支払いもスムーズにできるので助かっています。
それぞれの特典にあわせた使い方をしていけばお得にポイントもたまったり、優待も受けられるので、現金よりはお得だと思います。