DTPを中心にグラフィックデザイン、写真撮影、加工の個人事業主フリーランスをやっております。

個人事業主のフリーランスですので、経理の経験はないのでまったくわからず、本やネットで調べたり知人のフリーランスに聞いたりして、自分ひとりでやっていました。

すべて自分で記入したり、まとめたりしてしてます。とくに現金出納帳などをエクセルで記入しているのが苦労してます。どこまで控除の対象になるのか、必要経費はどこまでできるのかわからないので、科目や処理の仕方がまったくわからず、とても苦労しています。住基ネットなどのカードリーダーなどがないため、毎年税務署に行って、手書きで青色申告を行っています。

今は現金出納帳などフォーマットを見つけましたので楽にはなりましたが、毎年、混雑している税務署に行くのが大変に苦労します。

フリーランスになり、申告するようになり8年ぐらいなりましたから、なんとか楽になりました。会計ソフトは使用していないので、簡単な手作りの現金出納帳フォーマットなどを使用してます。領収書、請求書、外部の会社で仕事をしたときは、源泉徴収票などを提出してもらったりして、まとめています。現金出納帳などは、週末の土日などに記入したりしていますが、なかなか苦労はしてます。申告時に控除や節税対策には税務署で話を聞いてもらうときもあります。

それでも自分でなるべく計算したり記入するようにしています。デザインのクリエイティブな仕事をしてますが自分は事務関係の仕事もそんなに嫌いではないことがわかり、計算が合うとスッキリする快感はあります。

経理関係のソフトは使用していませんので、アドバイスはできないのですが、各事業に向いた会計ソフトを使用したほうがいいでしょう。とくにデザイン系の会計ソフトはなかなかないので、ないと思いますので、自分でカスタマイズしないといけないのではないでしょうか。身内にお願いするのは、紛失しないようにしたほうがいいと思います。税理士、経理代行会社を利用するのは、やはりそれなりにリスクがあると思いますので、本業に支障がない程度になるべく自分でできることは自分でやられたほうがいいと思います。

経理や申告の苦労はこれから

専業主婦で、まだ始めたばかりです。
アンケートの回答がメインであり、まだ依頼主さんとやりとりしたことはありません。

まだ、始めたばかりなので苦労と言えることは発生していませんが、専業主婦ということもあり、主人の会社の扶養から外れない範囲でお仕事させていただくことが絶対条件としてあります。
ですので、クラウドソーシングを始めるにあたって、インターネットで年間収入の上限や確定申告について分かる範囲で調べました。

その上で初年度はお仕事に慣れる意味も込めて、単価の安めのお仕事から始めさせてもらい、どれくらいの報酬がいただけるのか毎月データを取りながら、次年度からのお仕事のスキルアップにつなげていくための参考にしていきたいと考えています。処理のタイミング等も進めていきながら理解していくのが、1番効率が良いと思い、実際に始めてみているところです。法人でなくあくまで個人ですので、現状はクラウドソーシングのアプリの報酬データに基づき、日付、内容、報酬を記載してノートにまとめて保存する程度に留めています。

本格的にたくさんのお仕事をいただけるようになれば、パソコンのエクセルなどを利用し、日や月毎にグラフ化したり、お仕事の内容毎の報酬比較をして今後のお仕事の受け方を検討したりするのもよいかと思っています。

表処理や表計算は大好きなので、基本誰かにお任せするのではなく、自分で行い、検討、考察しながらお仕事の能率をあげていくことが、私にとってベストな経理処理であると考えます。

また、誰かにお願いしなければならない程お仕事がお受けできるのかまだ未知数です。個人事業主さんは最初は極力自分でできることは自分ですることがベストではないでしょうか。

もちろん経理は全くというのであれば、お願いすることも選択肢の1つとしてあるかもしれませんが、お願いするとなるとそれなりの経費が発生します。

それをどう見るかは、個人の価値観とお仕事の報酬次第だと思いますが、極力近親者にお願いして、経費は抑えたいものです。ただ近親者となると、お互い甘えもでてしまい、適当になる可能性もありますので、メリハリのあるしっかりした方にお願いするとよいと思います。

元会計士、自己啓発のセミナーとコンサルティングをしています。

また、クラウドソーシングのサイトで、コピーライティングの仕事、サイトの記事を書いたりしています。

もともと会計士の有資格者なので、何をすればいいかがわからないことはありませんでした。
しかし、領収書の管理は、別です。エクセルで管理していましたが、活動範囲が広がり、ビジネスが拡大すると、
事務処理量も多くなってきます。また、スイカを使って移動すると、交通費の管理がしにくく、児童でチャージされてしまうので、いくら使ったのか、総額でもわからないことがありました。

また、会議費、交際費の場合に、忘れてはならないのが、誰とどんな目的で会ったかということです。クライアントになった人は記憶にありますが、成約に繋がらず、その場限りになってしまった場合には、時間が経つと、誰だったか、思い出すのに時間がかかってしまうことがありました。エクセルで、自分で作ったファイルを使っています。勘定科目を決めてあり、金額と日時、会議、交際費の場合の説明を記入するセルだけを入力すれば、税務申告の時に添付する書類ができるように作成しました。

領収書は、月別にクリアファイルに入れて保管しています。毎月は無理なので。2ヶ月ごとに、エクセルに入力しています。領収書には、面倒ですが、何をいつ買ったかがわかるように、手書きでメモすることもあります。会議費、交際費は、誰とどんな目的を書きそえるのと同時に交通手段もJR〇〇線とかタクシーとか簡単にメモしています。
また、手帳にも、場所をかいておき、あとで、突き合わせができるようにしておきように工夫しています。なるべく手間かけずに、楽に処理したいのが本音です。基本誰がやっても同じ結果になるのですから、より安く、より早く、正確にお願いしたいです。

外注することも考えたのですが、してもらうことのレベルが低い割に、高い報酬を請求されるので、結局、自分で事務作業をしています。
外注するなら、どのくらいの品質で、どのくらいのスピード感でできるのかを、きちんと明確にしておくべきです。

自分で何をするかわからないまま、外注すると、そのうちに、いいなりにならざるを得なくなったり、余分にチャージされてしまいかねません。
人を使うなら、自分ができるけれど、他にやるべきことがあるから、人に任せるようなスタンスをおすすめします。

クレジットカードより現金。ライターと習い事(教室)の先生をしています。

教室の現金収入の管理が難しいですね。

まず、お金をすぐお財布に入れてしまうとごちゃごちゃになってしまうので、収入は収入、プライベートのお金はプライベートと分けておかないといけないのもわかっていませんでした。

お手伝いに来てくれた人のバイト代、打ち合わせに使ったコピー用紙やお茶代の費用、チラシ製作代、交通費、科目がわからずにネットで調べまくり、初年度の確定申告がギリギリになりました。

特に交通費はICカードで支払っていたから記録が全然残っていなくて、泣く泣く経費に入れるのを諦めました。

バス代とか、積もり積もれば結構大きな額になっているので、もったいなかったなあと思います。家計簿をつける習慣ができました。やるぞ!青色申告を使っています。

ヘルプ画面で勘定科目がわかるのでだいぶスムーズになりました。請求書を発行する必要はほとんどないですが、たまに求められたときは先方からテンプレートを送ってもらって、記入して返送しています。freeeも検討しましたが、年に数回のことなので、別に使わなくてもいいかなあーという感じです。

領収書は日付順にまとめておいて、1ヶ月ごとに入力しています。現金収入が主ですし、税金関係ってきっちりやっておかないと教室自体の評判にも関わるので、どなたからいついくらいただいたのかはすぐに出せるようにしています。基本的には自力で全て作業をしていますので、毎年年初は申告作業に時間を取られています。

毎日の収入と支出を帳簿につけるのが大事です。経理関係の情報は1ヶ所にまとめておきましょう。私の場合、初年度は全く記録をまとめていなくて、あとでばらばらに置いていた領収書やメモ書きをまとめるのにすごく時間が取られました。

とにかくまずはじめに税理士さんを探して、わからないことは質問ぜめにしたほうがいいと思います。あと、確定申告は税務署が混む前に行きましょう。3月中旬のギリギリに行くと並ぶ時間が長くなって時間がもったいないです。

弥生で貸借対応表、個人事業主としてソフトウェア開発をしています

生産管理などのプロジェクトに携わったとこがあり、会計業務をしてたものが身内にいたので、経理関係にはあまり苦労しないだろう
と思っていたのですが、実際に独立して事業を始めたら、言葉ではてなマークがつくことはほとんどないですが、結構苦労しました。
初年度は勘定科目コードの選択で苦労しましたが、2年目以降はそういうことも少なくなりました。
ただ、それでも時々「こういう場合は?」というのがあって、ネットで検索してます。

ネットで検索するさいにも、みなさん同じようなことで苦労してることが多く、検索不能になったことはありませんが、
複数のページで情報が取得できるとは思いますが、複数のページで記載内容が違うなどがあって、取得した情報がの信憑性を
確かめるために検索することを繰り返したことが何度かあります。ソフト開発は仕入がほとんどないので楽なので、フリーソフトの使用で十分ではないでしょうか?

経理代行会社への依頼費を節約したいのもありますが、私みたいに仕入がほぼないのであれば、経理代行会社は必要ないのではないでしょうか?
白色申告をしてる友人がいますが、青色申告するメリットのほうが大きいので、弥生で貸借対応表を作ってます。
(経理に関する知識はほぼ必要ないとおもいます)

必要経費でできるものはできるだけ経費にしてますが、
基本的に年度末に領収書等をまとめて弥生を使用して経費を処理してますが、国税庁に提出する際には国税庁青色申告書作成ページで作成したものを使用しています。

電子提出することもできますが、その恩恵をうけれる期間をすぎてしまい、仕方なく税務署にいってます。スーパーでの買い物等の領収書をノート等に張り付けてる友人がいて、税務署で人もほぼチェックされないとのことですが、私は小心者のせいか
それができません。

領収書などを日にち別にソートするのも結構な労力を必要としまするので、日にちべつにまとめておいたほうが後々の苦労も少なくて済みます。
毎日する必要はないとは思いますが(毎日、それほど領収書があるのもおかしいとは思います)、定期的にソートしたほうがいいです。

時々、領収書入れなどといって、領収書であれば何でも袋に入れる人がいますが(私もそっちに近いです)、少なくともこれは経費、これは経費以外に
しておいたほうがいいと思います。

キュレーションサイトのディレクション作業とライターをフリーランスでやっています。

経理とは程遠いとこから独立したので初年度の確定申告は苦労しました。
帳簿のつけ方が全くわからず、青色申告だったので余計に帳簿の数も多く提出書類の見分けすらつきませんでした。
のんとか検索で該当項目を探し、会計ソフトのツールを使いながら帳簿をつけました。

ツールで銀行の明細などを取り込んでいるにもかかわらず、終始の額が合わないため何度も何度も修正しました。
個人と仕事の支出の切り分けなども、どこからどこまで決めて良いのか迷いました。

あと苦労したのは家事按分です。家賃、光熱費、携帯料金、ネット料金など、どの程度まで家事按分すればいいか困り検索でかなり調査しました。
結局、家賃は仕事場の面積割合から割り出し、他の項目も使用頻度に応じて割り出しました。

その他、苦労したのは経費です。どこまで経費にしてよいのか、かなり調べました。弥生会計のオンラインツールを使用しています。
領収書などはまだ少ないので整理するほどでもなく、請求書発行も月に一度なので
使用するのは苦ではありません。

請求書はMisokaを使っています。弥生と連動しているので抽出が楽です。
ほとんどの仕事をクラウドワークスを介して行なっているため
仕事関連のお金の流れが単純で、そこまで会計作業に手間はかかりません。

一度確定申告を経験したおかげで、帳簿の記載もスムーズにできるようになり、
今は苦労することなく会計処理できています。
現在は外注をしていないため全て自分で作業をしていますが、ツールによる自動取り込みなどが可能なので
ほとんど自分で作業することはありません。

今後は経理代行も視野にいれています。私は弥生会計を使用していますが、これは初年度が完全無料だったのと、弥生会計が会計ソフトの確固たる地位を確立していたからです。
でも、少々ツールが使いにくいのが難点なのと、金融機関によってはうまく明細を抽出出来ないことがあります。

現在はアプリと連動した優秀な会計ソフトがたくさん出ていたりするので
知名度などで選ばず、自分が使いやすいものを選ぶといいと思います。

フリーランスで活動していて、パソコンが苦手という方は少ないかもしれませんが
ツールなどを触るのが苦手という方は特にアプリや口コミなどを参考に使いやすさ重視で選ぶのをオススメします。”

グラフィックデザインを個人事業主でやっています。経理もクレジットカードも。

ほぼ直接のお客様とのやりとりですが、最近クラウドワークスでお仕事をいただくようになりました。

“ザインの仕事経験はあるが、経理の経験が無いので初年度は苦労しました。主にネットで似たような例を検索して自分に当てはめて入力しました。税務署に行く事ができない事情があったので何度も電話で聞いて説明をしていただきとてもお世話になりました。
本業のデザインもやらなければならないので、合間に勉強しながら進めなければならずとても大変でした。

取引先も申告方法を今までと変え初めての年だったようで、書類の不備があり指摘するには自分に知識が無いと失礼にあたると思い、自分のやる事以外も調べる事になってしまったのが一番大変でした。

何度も説明をして納得していただきましたが、全く謝罪の言葉も無かったのには疑問を持ちました。会計ソフトMFクラウドをオンライン契約してパソコンで使用しています。
領収書が出たら封筒にまとめています。
月末に請求書を各クライアントに郵送しています。

月に扱う仕事量は少ない方なので、全てを自分で管理しています。昨年は年末にまとめて会計ソフトに入力しました。間違いや抜けがあった場合、チェックしてもらう環境がない為会計ソフトの集計書類が頼りになります。
計算が合わない場合は初めから見直していきます。

ソフトの使い方がわからない場合は、サポートのチャットが使えるサービスに入っていますがあまり参考にならなかったので自分でサイト検索して調べています。
入力項目が少ないので、整理して可能であれば無料のプランに変更を考えています。会計ソフトは使えるようになればとても便利なので、オンライン契約するといいと思います。macユーザーは会計ソフトをダウンロードするタイプがすごく少ないのでオンラインを選択するとよいです。

本業の合間に外へ出られる場合は管轄の税務署で教えていただけるし、セミナーも開催されているのでギリギリに動き出すよりも少し早めにアンテナを張りはじめるとよいと思います。余裕があれば入力はこまめにしているとあとあとにひびかないと思いました。

個人事業主で建築設計、個人住宅の設計やマンションのリノベーションなどを手がけています。

個人事業主で建築設計事務所を立ち上げました。

それまでは、経理担当がいる設計事務所に勤めていたため、経理の知識としては、出金伝票を書く程度しかありませんでした。

事務所を立ち上げてからは、本を読んだり、同じく個人事業主で仕事をしている友人にアドヴァイスをもらい、独学で勉強しました。また、家族が個人で仕事をしていたこともあり、その会計処理の資料を見て、自分でなんとか把握しました。初年度の確定申告から、ソフトを使って会計処理をしましたが、入力の方法がよくわからずに、とても時間がかかりました。

レシートのまとめ方もよくわからず、それほどたくさんのレシートがないにもかかわらず、ノート1ページを1日分にして、365日分のページをつくってしまい、資料が膨大になりました。会計ソフトは、Macの青色申告を使っています。領収書をまとめたり、請求書を発行したりすることから、ソフトの入力まで全て自分で行っています。

入力は、振替伝票のフォーマットを使って入力しています。出金と入金の流れがよくわかり、会計を把握しやすいです。入力作業は、随時行っています。決算書の途中経過を見たりして、経理の状況を把握します。

入力の科目や処理の仕方がわからなくなったときは、税理士の資格を持つ友人に質問しています。それほど分量が多くないので、丁寧に教えてくれます。友人は、資料作成が発生したら料金をいただくと言ってくれて、いまのところは、無料で質問を受け付けてくれています。お金の流れを全て自分で把握しているため、物の購入や、仕事を請け負うときのお金の流れを、すぐに自分の頭の中でイメージすることができます。

個人事業主で仕事を始めた方には、税務署から1度だけ無料で、税理士による指導を受けることができます。是非、申告前に資料を揃えるタイミングで質問をたくさん用意して、このサービスを利用することをお勧めします。その時に、私は、振り替え伝票による入力方法を教わり、今でもとても役になっています。

MACユーザーには、私が使っているMacの青色申告がお勧めです。
また、もし、友人に税理士の資格を持つ方がいたら、遠慮無く相談したら良いと思います。

アフェリエイトとFX、株の投資で生計を立てており、知り合いと情報交換をしている。

事前に用意していた、資金の運用について、やはり、個人になるとプライベートと運用の資金、二つに分かられるのでそれをしっかりと区別するのが難しかったです。毎日の資金の流れをしっかりと把握していなければ見とうしがつかないことが分かったので、以前に簿記を勉強していたので、それを復習で勉強し直し、記すことを今はしています。

クレジットカードについても同様で、プライベートのものなのかどうか。運用についての費用なのかどうかをしっかりと、記録し、簿記とデータで管理することで現在は仕事のパターン化に出来ています。

また、確定申告では、無知なものだったので、これも同様に、本などで知った情報をそのままに確定申告をしました。簿記では自分なりに多少アレンジを加えたものにしており、自分が見やすいもので管理をしています。

レシートなどの現物でお金の動きを表しているものはスキャンや、写真でデータ化するのが手間がかかると感じて、実物のものに関しては、簿記で処理をしている。しかし、簿記でもめんどくさいと感じる時があるので、完全にデータ化に移行するのが最も適用なものだと最近は感じています。

そこで、最近はFreeeを使用して、データ化に少しづつ移行しています。

そうした結果、文字の打つ時間が短縮され時間の余裕ができるようになっていますをしかし、これも一長一短で、時々、自分の打った文字が信用出来ずに、何度も見直す結果になってしまっています。簿記は、是非とも1度は勉強して、損は無いものだと感じます。

なぜなら、簿記を学ぶことで、経営のことについて、学力が深まるので、お金のやり取りや動きというのが、自然と見えてくる気がするからです。たしかに、データ化して、ソフトを使用するのが最終的にらくですし、簿記の帳簿を保管することが手間になることもありますが、やはり、勉強していて損がないというのが簿記の強みだと思います。実際私の友人もそう言っておられます。

個人事業主は夫になり、鳶をしています。一人親方のため、経理は私が会社員の片手間にしています。

何もわからないまま夫が友人がしていた鳶になり、源泉徴収の出ない特殊な仕事だと知りました。会社員しかなったことがなく、確定申告はネットで調べながら自力でやりました。

土日に税務署が開いている時に聞きに行ったりしましたが、直接提出しに行った際に、記入すべき所を記入しわすれてしまい、税務署の人に怒られました…。

今度からネットで申告しなくても良いから、ネットから入力できる公式サイトがあるからそこから入力してくれ。今日は忙しくないから良いけど、忙しかったら大変だから。と。

今年も確定申告の時期が来ますが、今年はフリーの確定申告ソフトで良いのがあるらしいので、まだ確認してはいませんがそちらでしようと思います。全て手書きでしています。
用紙は、土日に開いている時にもらいに行きました。1ヶ月ごとに整理して確認してとやりたいのは山々ですが、私も仕事をしていることからビニールの袋にランダムにとにかく有れば良しという感じで領収書を入れていました。
今も現在進行形でそうしています。
12月が終わって1月中旬くらいになったらそこから整理をしていこうと思っています。

また、鳶は収入の源泉徴収も明細もないので毎回いくら貰ったかも書いていかなければならず、片手間でするにはかなり大変なので、夫が自分でしてくれるのが1番なのですが、何故かしてくれず大変です。会計士を入れるほどの収入もないので確定申告しても大変なばっかりで税金も減らず辛いです。フリーソフトがあるようですが、まだ確認してない為名前はわかりません。

ポケットファイルを用意して月ごとに整理しようかと思っていた時期もありましたが出来ませんでした。出来ていたら楽だと思います。

また、会社の社労士と戦ったことがあるのですが、何故か社労士という職業の方はプライドが高いようで、税金に関するノウハウはまったく教えてくれず、ただ出来ないの一点張りでした。税務署の相談窓口の方が遥かに優しいので、何かありましたから、そちらに行くようにしています。土日や税理士さんが来てくれる時もあるので税務署を賢く利用しましょう